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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Indies of X Rose & Blood

Blood(「JUNGLE」、作曲:TAIJI)5:36 Black Devil(「Desperate Angel」、作曲:TAIJI)6:17 Not true?(「Miscast」、作曲:HIDE)4:53 End of The World(「ART OF LIFE」、作曲:YOSHIKI)21:37

คำที่เกี่ยวข้อง

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

大兄

(1)長兄。 おおあに。 おいね。 (2)皇子(ミコ)。 特に, 大化前代, 「太子」に相当する人物の称。 おいね。

大枝

姓氏の一。

尾ろ

〔「ろ」は接尾語〕 尾(オ)。 → 尾ろの鏡

悪露

分娩後, 五, 六週間にわたって子宮および膣から出る分泌物。 リンパ液・血液・粘液・細胞組織片などからなる。 おりもの。

疎

〔「おろそか」「おろか」などの「おろ」と同源〕 動詞・形容詞などに付いて, 十分でないさまを表す。 不完全, わずか, などの意。 「~覚え」「~癒ゆ」「~よし」

仰せ

〔動詞「仰(オオ)す」の連用形から〕 (1)目上の人からの「言いつけ」「命令」の尊敬語。 お言いつけ。 御命令。 「~のとおりに致します」 (2)「言うこと」「ことば」の尊敬語。 おっしゃること。 おことば。 「これは~とも思われません」

大瀬

サメ目の海魚。 全長1メートルに達する。 体は平たく, 頭に肉質の突起がある。 濃淡の褐色による複雑な紋様が迷彩色となる。 卵胎生。 本州中部以南に分布。

御家

(1)貴人や大名の家の敬称。 主人や主君の家などにもいう。 また, 他人の家の敬称。 「~の一大事」 (2)上方で, 良家の主婦の敬称。 「~はどうぢやいな, 痛所はえいかいな/滑稽本・膝栗毛 6」 (3)〔もと主婦の居間をいったことから〕 敷物・畳の敷いてある部屋。 座敷。 「様子聞うと~の真中どつかと坐れば/浄瑠璃・忠臣蔵」

汚穢

⇒ おわい(汚穢)

大饗

⇒ たいきょう(大饗)

大声

大きい声。 ⇔ 小声 「~を出すな」

大前

(1)神または天皇の御前。 「誰ぞ, ~に奏す/古事記(下)」 (2)射芸で, 最初に出て試射する人。 (3)江戸時代, 村役人になることのできる上層の本百姓。 また, 地主層をいう場合もある。 ⇔ 小前

大嘗

(1)〔りっぱな贄の意〕 朝廷または神への貢ぎ物として奉るその地方の産物。 「鮮(アザラ)けき魚の~をもちて…献れり/日本書紀(仁徳訓)」 → にえ (2)「大嘗祭(オオニエノマツリ)」に同じ。 (3)「大嘗祭」のときに天皇が神前でとる食事。

大贄

(1)〔りっぱな贄の意〕 朝廷または神への貢ぎ物として奉るその地方の産物。 「鮮(アザラ)けき魚の~をもちて…献れり/日本書紀(仁徳訓)」 → にえ (2)「大嘗祭(オオニエノマツリ)」に同じ。 (3)「大嘗祭」のときに天皇が神前でとる食事。

声音

こえ。 音声。

音声

(1)人間が意思を伝達するために口から発する音。 言語音。 (2)人の声。 おんじょう。 (3)おと。 「テレビから~が消える」

静穏

しずかでおだやかな・こと(さま)。 気象用語では, 煙がまっすぐに昇る程度の気流状態。 「~な海」「~な老後を送る」 → 風力階級

正音

(1)(借音に対して)本来の正しい音。 (2)平安時代, 漢音の称。